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健康グッズ > 荷電集塵フィルターがついた息が苦しくならないマスク N95の欠点とは

荷電集塵フィルターがついた息が苦しくならないマスク N95の欠点とは

花粉症の人にとっての必需品はマスク

ウイルス・花粉・ヤニ取りマスクは
有名なT大学の動物実験室で使用されているマスクです。

動物実験などをするとき、動物からの動物蛋白質ダスト(0.1μ以上)を除去
出来る性能を持っています。

ちなみに空気中を飛来するダストの大きさは

インフルエンザ 0.1 μm
セシウム(放射能)0.1~0.8μm
PM2.5  2.5μm
花粉 10~50μm
タバコの煙0.1~0.2μm

ウイルス・花粉・セシウム・PM2.5対策マスクは全てにおいて対策が出来るマスクです。

このマスクのもう1つの特徴は荷電集塵フィルター採用
電気処理をして、ダストを吸着する能力があります。

このマスクは静電気を発生させています。

静電気はホコリを吸い寄せます。

わかりやすく言えば、サランラップのようなものです。
サランラップでお皿を覆うとき接着剤がなくても吸着しますよね。
あんなようなものだとお考えください。

この技術は Aフィルター と同じ技術が使われています。

0.1μm以上の空中微粒子を95%以上補足します。

 

プロ仕様 高性能マスクの開発経緯!
常にウイルスの危険にさらされている研究者用に開発されました。

実験動物施設内で働く国立・公立の研究者10名とー諸に開発しました。
動物実験施設内で研究者にアレルギー症状で発作を起こす人が続出
したからです。

動物の糞便、尿、皮膚のフケや不明な菌など1ミクロンより微小な物貿
などが原因です。従来のマスクでは研究者に危険なため、新たに開発
することとなりました。

通気性を良くすることとダスト捕捉率を上げることは相反するため、
非常に難しい開発でした。
捕促率を高めると呼吸が苦しくなり、約20分で右脳が痛くなり。
正常な判・や行動が保たれないことも判りました。

※米国海軍バイロットの装備品研究から

・0、1ミクロン以上の空中ダストを捕捉し放さない
・3層帯電フィルターで極小ダスト捕捉と楽呼吸の実現
・耐アレルギー素材採用くFDA認定スポンジと接着剤使用
・常温環境で3時間継続使用を前提に開発呼吸陣害なし
・メガネが曇らない
・高性能ノーズワイヤー・ノーズバッド付き、隙間無く、ワイヤーの影が戻らない

・超軽量、断面が円形耳かけゴムの採用で擦り傷、出血防止
・mil. Spec(米国国防省規格)に準拠日本国内にマスクを人体に装着し性能を比較する基準が無い為、米国の基準を採用しました。

※FDA(米国食品医薬品局)
fDA(Food and Drug Administration of the United Sutes Department of Health and human Service)

.国内で販売されているマスクで、ここまで配噫して製造されているマスクはほとんどありません。

勿論。プロ用マスクの為市販していませんでした。

※N-95について【長時間使用に向いていない】

ウイルス対策用としてN-95が販売されていますがフィルターの
能力試験を行っているだけで。人体に装着した上での顔の動き
への追従性や隙間防止、効果持続時間、呼吸中の排気湿度による
フィルター目詰まりによる圧力損失増大の試験は評価基準がありません。

その為、SAR5発生時=病院内で医師や看護士が次々に感染し死亡したのは、

排気湿度で呼吸が苦しくなりマスクをずらしたり、右脳も痛み正常な判断も出来なくなったためと考えられます。
N―95は長時間使用を考えて作られていないのです。

ウイルス・花粉・ヤニ取りマスク(セシウム・PM2.5対策)

 

 

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