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アーシングで体内の静電気をリセット?

アーシングで体内の静電気をリセット?

アーシングで体内の静電気をリセット?

わたしたち人間をはじめとする動物は、神経伝達物質や電気によって信号を伝達しています。
そのため、外部からの電気を浴びれば感電して体のコントロールが上手くいかなくなってしまう可能性も……?
スマートフォンやパソコン等の普及に伴って認知されるようになってきた言葉が、「電磁波過敏症」です。

電磁波過敏症は、アメリカの医学者ウィリアム・レイ博士によって名付けられました。
果たして電化製品から発せられる電磁波は本当に人体に悪影響を与えるのでしょうか?

 

人間の体から出る電気とは?

1903年に、オランダの学者アイントーフェンによって人間の心臓が電気を発していることが発見されました。
電化製品などに使用される家庭用電気よりもずっと弱い微弱電流です。

人体を流れている電流は“生体電流”と呼ばれており、200µA(マイクロアンペア)前後の、人間には感じ取ることができない弱い電流です。
これらの電流は、細胞の内側と外側の電解液にイオン濃度の差があるために発生します。

細胞内外の濃度を一定にしようと電解質(ナトリウム・カリウム)が内外を行き来する際に電位差が生まれ、それによって電流が発生しているのです。

 

電磁波過敏症とは?

体内を電流が流れていると聞いて気になるのが、外界からの電気刺激ですよね。
当然、外界から与えられた電気も生体電流にさまざまな影響を及ぼします。それを活かしたのが電流刺激療法です。
有名なのは、スポーツ界などで良く用いられる “マイクロカレント療法(微弱電流療法)”。

生体電流によく似た微弱な電流を流すことで、ケガや痛みを緩和してくれる効果があります。
一方で、身の回りに溢れるさまざまな電磁波が生体電流に悪影響を及ぼすのではと心配する声も上がっています。
中には、実際に目の痛みや疼き、鼻詰まりやほてり、頭痛、疲労感といった症状を感じる人も少なくありません。

これらの症状を訴える方は「電磁波過敏症」と呼ばれますが、医学的な診断基準はなく、WHO(世界保健機構)では、上記の症状が電磁波と関係するといった医学的根拠もないとされています。

 

アーシングセットで体内に溜まった静電気をリセット

アーシングセットで体内に溜まった静電気をリセット

未だ医学的根拠はないものの、実際に上記の症状に悩む方が一定数存在するのも事実。
WHOによる研究では、必要以上に電磁波の悪影響を恐れることで心身がストレスを感じ、身体に反応が出ていることを示唆するようなデータも報告されています。

つまり、電磁波に過敏になり過ぎることで精神が参ってしまい、心身に不調が現れるのではということです。
電磁波が気になり過ぎて身体に不調が現れているという方は、以下のような製品を使用して体内の静電気をリセットしてみることで、症状が緩和されるかもしれません。

 

アーシングシーツ(シーツ、ブランケット、マット、コード)セット

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アーシングとは、体内に溜まった静電気を放出すること。
アーシングオールナイトセットを使用することで、寝ている間に体内の静電気をアースすることが可能です。

電磁波や体内に溜まった静電気の影響が気になるという方は、ぜひ使ってみてください。

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